日本の里山の「田村印の腐葉土」

ほんの少し使えば十分
本物の腐葉土は選ばれた
日本の土着菌の塊だから。
農薬知らずの生育に
見直しをされている
腐葉土の日本の伝承農法

日本の里山の「田村印の腐葉土」

腐葉土は高い品質のたい肥の栄養分やミネラル分の他に
なにより有用微生物の塊です。野生の有用土着菌をポットや圃場で病害菌の見張りをさせる。

花鉢の生育不良は主に加湿による酸欠です。
落ち葉の出る里山がまわりにない都市農業・花鉢向けに開発された、手作りの里山の腐葉土です。

原料は葉が厚くもちのよいナラ・クヌギのみ。

ナラ・クヌギは微生物分解の後でも繊維質が残り、空気層・発根に役たちます。
街路樹の桜や雑木は繊維質がないので溶けてしまいます。

ピートモスを鉢に詰めると底部ほど気層がすくなく根の障害が起こりやすいことがありあす。
加湿、酸欠をさけ、根張りが良くなる腐葉土です。
輸入ピートモスはもともと円高から始まり、もともとは腐葉土が信頼されてました。

これからのいつまでも続く日本の農業の担い手は里山の落ち葉の恵みを理解出来る人から生まれます。目に見えない土の中,葉の上の微生物を見通す目が有る人が日本の農地を受け継いでいくものとおもわれます。

なぜなら、毒ガス土壌消毒では土がダメになり、農業は続けられなく無理なことは農家さんが一番実感しているからです。今までの無理が今後通用する筈ないと皆分かっていても、他のやり方を知らないし、教える人もいないからです。

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